ビザンツ帝国時代の新しい工房について
研究ツリーで

ビザンツ帝国時代に進むと、それまでの工房はそれ以上アップグレードできなくなります。代わりに、
ビザンツ帝国時代では書記屋、スパイス工房、木工房の3つの
新しい工房が利用できるようになります。
これらの新しい工房は、ビザンツ帝国時代から高中世時代までの進行において重要な役割を果たします。これまでの工房とは異なり、新しい工房を稼働させるには、
それぞれ5人の労働者が必要です。
生産量を最大限に高められるよう、配置場所を工夫しましょう。

なお、ビザンツ帝国時代では、研究、建物のアップグレード、宝探しでの交渉などにローマ帝国時代の名産品が必要になる場合があります。そのため、ビザンツ帝国時代を完了するまでは、ローマ帝国時代の各工房を1つずつ残しておくことをおすすめします。ビザンツ帝国時代を終えると、これらの工房は基本的に必要なくなります。
後の

初期ゴシック時代でも、同じように新しい工房が追加されます。初期ゴシック時代では宝石工房、薬師屋、ガラス工房の3つの工房が利用できるようになり、それぞれ稼働に5人の労働者が必要です。
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